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キオクの格納庫

   
スピッツも30th ANNIVERSARYならば私も30th ANNIVERSARY!
というわけで先日30歳になったトコです。どうもこんばんは。

今日は生誕30周年記念に自分のために文を書くことにします。
つまんないから読まなくていいよ笑。(言われなくても)

はずかちいからつづきに...。←

・・・つづき

16日の午前3時からということだったので、それまでに書き終えるぞー!っと15日はSPITZ EXPOのこと一生懸命書き書きしてました。(次の日遅起きでよかったから夜更かしー)←ダメな大人
書けたのは結局3時過ぎちゃったんですけどね、3時ジャストだとまだ見られなかったので、4時頃私もサイトも落ち着いてから笑、さっそく拝見していました。サイトのARCHIVE(→)を見ると、動画を作った方々のお名前がわかるように。
広告界ではそうそうたるメンツのようで。流石だなあ。起きること起きることが、今までではありえないようなことで、とくかく、すごい。笑
ちょっと圧倒されています。

「クソ野郎と美しき世界」
いいタイトルだね(ニヤリ)。音楽好きとしては音楽もたのしみです。
・アクセスする度にデザインが変わる遊び心
http://kusoyaro.net/

図っくんの“(あと語尾の「っず」てウザかったら遠慮なく言ってね。すぐやめっから。)”がかわいい笑。
その1
その2

16:46。屋上のカフェにて。この時点で入場からもう1時間半ってことか笑。
限定の楽屋スープとみかさまんじゅうは当然売り切れでしたが、飲み物を買うとロゴ入りのカップを持ち帰ることができたので、記念に。

冷たいほうのプラスチックのカップで頼んでる方のほうが多かったけど(両方頼んでいた強者も!)、私は寒くてとても冷たいものを飲みきる自信がなかったので、ホットの紅茶を。
飲み終わったものをカウンターまで持って行くと、スタッフさんが洗ってくださいました~。対応もおやさしかったです。ありがとうございました。

とても素敵なスペースで、来る前から楽しみにしてたんだけど、人が結構いてなんとなく撮りづらかったので、写真がこれしかないのです...。
なので代わりにロックロックのTwitterを貼らせていただくことにします。BGMはインディゴ地平線でした~♬↑ここの写真は、古いかな?と思うものから醒めないのハワイでの写真までいろいろ。ソファで﨑ちゃんとリダが座りながら眠ってしまっている写真がかわいかったな。スピッツのオフショットって、4人が固まってる写真、多いんですよね。一緒にいるのが自然という空気が写真から伝わってきて、いいバンドだなあといつも思います。

さて、トークショーまでまだまだ時間はたっぷり。もう少しここにいるか、一度出るか、悩んでいると、お友達さんから到着したとのLINEが♬

お友達さんに「ツボなところありました?」と聞かれたので、ロックロックのダイジェスト映像に吉井さんがいっぱい映ってました!と報告。お友達さん「スピッツじゃないんかい笑」えへへ、すみません笑。
お友達さんと一緒に再び展示物を見て、その後カフェスペースで談笑。
そうそう、会場にはプラムチャウダーの梅木さんとグラスホッパーの坂口さんもいらっしゃって、何度もお見かけしました笑。声をかけているファンの方も。

18:38。スタッフさんが「もうすぐ閉場しますので」との声かけを始めたので、退場することに。
結局ずっと居座ってしまった笑。


出口にあったこの間接照明がかわいかった!小さい卓上タイプがあったら買ってたかも。

お友達さんとはここでお別れ。今日もお会いできてうれしかった~。しかも誕生日覚えててくださってプレゼントまで(;。;)本当に本当にありがとうございました。次はきっとロックロックで...♬




夜もすてき。


最後はアートディレクター木村豊氏のトークショーです。
19時15分くらいから、係の方が整理番号順に呼んでいきます。
えっ、一人ずつ呼べるくらいなの?番号が大きい方だったのでてっきり100人規模かと思いきや、最後に呼んだ番号が「69番の方」で終了。えーっ!!そんなに小規模だったの!!?

こんな少人数のイベントのレポートを書くのは責任が重いな...と思いつつ、話の流れでいくつかの話は書いてしまったのですが笑、いつものことながらレポートと言うよりは簡単な流れと感想を書いておきたいと思います。聞きながらノートとってたらきもちわるいかなと思ったけど、何人かいらっしゃったので安心しました笑。

場所は奥にあった撮影禁止の部屋で、楽器があったところがステージになっていました。
向かって左側に木村さん、右側に月刊MdN編集部の元信さん(漢字が違ったらすみません)(名前すら違っていたらすみません)がMCで。
元信さんがスライドを映しながら、木村さんに解説をしていただくという流れ。
まずは木村さんが手がけたCDジャケットの紹介があり、スピッツのジャケットのお話へ。
スピッツで木村さんが初めてデザインした空の飛び方から、ハチミツ、フェイクファー、三日月ロック、とげまる、小さな生き物、醒めない、最後に質問コーナーがあり、21時終了。

椎名林檎ちゃんの本能も木村さんのデザインだったんですね。ユニコーンはメンバーが撮影をしたくないそうで笑、顔だけ合成だったり最近はお面なんだとか笑。スピッツはもう長いこと顔出しがないけど、出たくないわけじゃないそうですよ笑。このことを質問した方がいらっしゃって、逆に木村さんが「やっぱりメンバーがいたほうがいいですか?」と質問をすると、「デザイン次第です」との答えにプレッシャーだなと笑っていらっしゃいました。私も質問者さんと同意見です笑。

まだ書いてないジャケットの話だと、空の飛び方のマサムネのイメージは、「羽をつけた女の子」。遊園地のメリーゴーランドの前で撮影(撮影場所のアイディアはマサムネかご自身かはもう覚えていないとのこと)。マサムネがクリエイションというイギリスのインディーズ・レーベルが好きで、そこが出しているコンピレーションアルバムのジャケットが女の子だったことから。ハチミツの時にも書いたけど、1つのバンドで女の子だけのジャケットは日本ではまだなく、その子のCDだと思われる可能性があったそう。モデルが外国人ではなく日本人なのは新鮮だと思ったそうです。

フェイクファーは、当時(’98)は外で女の子がキャミソールを着るのが流行った時期で(流行った流行った!)マサムネがキャミソールを着せたいと。何か持たせたいと思い河童橋で買ったあの遊園地にあるような紙コップは、業務用だったため100個くらい今だにあるそうです笑。
撮影場所は、植物園の外と中で。時期が冬で、偶然前日に雪が降ったため雪が反射してジャケットのような色彩になったようです。さすがに外だけだと寒くてかわいそうなので中でも撮影はしたのだそう。フェイクファーを巻いている写真も撮ったけど、それよりジャケットになった写真の方がよかったのでそちらを採用。それにちょっと説明的すぎるとの理由も。フェイクファーのよさは、言葉にしづらい、と仰っていました。

とげまるのジャケットの撮影はスピッツ史上一番過酷で大変だったそう。一番大きいと人の背丈くらいあるろうそくを、何の準備もしていなかったので、撮影場所の夕方の高原まで手で抱えていくか牧場で借りたねこ車で運び、撮影が終わると今度は真っ暗で撤収できず、ブヨが発生して足を刺されながら懐中電灯で探してまわったとのこと。あの美しいジャケットにはそんな苦労が...。

お話を聞いていると、木村さんは意図があってこうした、というよりは、ご自身の感覚で特に意味はないことの方が多く、元信さんが(マサムネが)なんでこういうイメージにしたんだろうと考えたことはあるか尋ねたところ、「思ったこともない」と仰ったのには驚きました。私は理屈っぽいからすぐどうしてこうしたんだろう?とか深読みするの大好きだけど、そうか、こういうお仕事をする上ではそういったことは必要としないんだな。ミュージシャンもそうだけど、感覚でお仕事されているって憧れるし格好いい。
それからスライドに映った木村さんのアイデアスケッチのノートがスピッツのノートブックタイプのカレンダーで、あっwと思ったら元信さんがつっこんでくださって、ご自身が使いたいから毎年作っているという裏話が聞けました笑。だから方眼にしているようですよ。ていうかグッズも木村さんが関わってるの知らなかったー!

あと、マサムネは同じ色のジャケットが続かないようにしているそうで、そう言われると確かに!意識して変えてたんですね。次のアルバムは何色になるかな。


こんなところでしょうか...。まあ、SNSでもう上がってるかな。最近はこういう長文のものは好まれないかもしれないけど、少しでもお役に立てれば幸いです。

今度発売される「スピッツのデザイン」では4万字のマサムネのインタビューが載っているそうなので、読み応えありですよ笑。

滅多にないとても貴重な体験でした。ありがとうございました。
「スピッツのデザイン」、とてもたのしみです。


というわけで!長々と語ってしまいましたが、展示からトークショーまで、SPITZ EXPO2017を味わい尽くせた濃い一日でした。なんか、朝から晩までスピッツだらけで、幸せだったな笑。


おしまい。
その1



次の部屋は再び撮影禁止の部屋でした。

左周りに入り口から見て(内容はメモなしのうろ覚え)、

【左手前】→ショーケース
木村豊氏直筆の、フェイクファー、三日月ロック、さざなみCD、とげまる、醒めないなどのアイデアスケッチと、マサムネ直筆のフェイクファーのブックレットの歌詞が展示してありました。上の壁には、ポスターサイズのフェイクファー、とげまる、インディゴ地平線(まだあったようななかったような...)のジャケ写が飾ってありました。長方形だから初めてわかった、インディゴ地平線の撮影場所は海だったということ。下の方に海が写ってた。
木村さんの筆跡が、なんというかマサムネの筆跡の系統で、かわいい文字だなあと笑。素人からすると、イメージを具体的に絵にできるのは本当にすごいし憧れる。
*フェイクファーのブックレットは、写真の上に歌詞を載せなきゃいけないとなると、黒い空間じゃなくて白い空間がいいということで、木村さんがたまたま思いついたキッチンハイターで溶かしてみたら、あのような端が感光した爆発したような不思議な感じになったそうです。それで形がぐにゃぐにゃになったため、マサムネに直筆で書いてもらったという経緯。もうツアーが始まっているときで、時間がなかったためツアー中泊っていた山小屋みたいな部屋で缶詰になってもらって一晩で書いてもらったのだそう(その話はどこかで聞いたことあったな)。(トークショーより/木村氏談)
ハイターで溶かした写真を一度白黒コピーをし、そこにマサムネに書いてもらってあとで合成。そのマサムネが書いた本物が今回展示してあったということで、貴重なものが見れたなー!と思い出しながらまたうれしく思います。あの歌の言葉を、耳で聞くのと、書いてあるものを見るのとでは、また違った興奮がある。活字で見るより、本当にその人から出てきた言葉なんだなと、ドキドキしたり、くすぐったかったり、じーんとしたり、笑えたり。それが直筆とあらば、息づかいまで伝わってきそうな気配がするから、字を見るのって大好き。

【左サイド】→楽器
今までメンバーが使ってきた楽器たちがずらっと。バックには大きく引き伸ばした30/50のライブ中のステージ写真。
テッちゃんアマチュア時代にメインで使っていたギターのヘッドには、あの「て」のマークが書いてあってかわいかった。
リダの6弦ベースや、最近のものだと、マサムネのsagoの黄色いギターが。(とげまるの時に買ったやつかな?)
真ん中にどーんと﨑ちゃんが昔使っていたドラムもあって、右のシンバルの裏には古い「スピッツ」のロゴのステッカーが何枚か貼ってありました。たくさん使われて形がめっちゃ変形してた。

【左正面】→ジャケ写の小道具
2つあって、左にロビンソンのジャケットでマサムネが持っているレコードプレイヤーの実物。
右にハチミツのジャケットで女の子が持っているアコギの実物の展示。思ってたより小さかった。でも、後から合流したお友達さんとも話したけど、女の子が持つにはちょうどいいサイズ感。
*木村さんも、女の子が持つなら小さい方がと思い用意したそう。普通のサイズと2つ用意して、普通サイズのバージョンの写真もCDの中に使われているけど、特に意味はないそうです笑。壁に飾られていたポスターサイズのジャケ写は、言われるまで気づかなかったんだけど、これが本当の向き、つまりジャケ写は、元の写真を反転させたものなんだそうです。知らなかったー!飾られていたのは別カットなのかと。それから、女の子の目が隠れているのは、まだこの頃はロックバンドで女の子のジャケットというのが確立してしなかったかったため、この子が歌っているわけじゃないと思わせるためにそうしたのだそう。でも当時は顔が切れていることが不穏に感じる恐れがあると、駅などでポスターが出せなかったとか。撮影場所は富士五湖の田貫湖だそうです。The Associationの裏ジャケで、メンバーが湖のほとりにいるものがあってそれがいいなと木村さんが思ったことから。(トークショーより/木村氏談)
【右正面】→ロックロックのコーナー
きたー!お待ちかねの世界初公開のロックロックダイジェスト映像!映し出されていたテレビの上下には、幕間の仮装した吉井さんと民生さんの写真たちが笑。仮面ライダー(変身前)に扮した白いつなぎに赤いスカーフ巻いた吉井さん、似合いすぎ笑。
テレビの左のテーブルには、吉井さんや民生さんのサイン入りの歴代フラッグや小道具(具体的なものは忘れちゃった...)、壁にはロックロックの年表も展示。どこかで見たような...と思ったら、20周年のとき幕間で流れたスピッツと鶴瓶さんのバックにあったやつだね。

一番見たかったダイジェスト映像は、こちらも一周正味、5分くらい?記録し始めたのが最近というだけあって(何年かは忘れたけど2011年以降、だいぶ最近だったと思う)ライブ中の映像はわずかで、プライベートカメラで撮ったような映像。残ってるのがほんと奇跡!貴重!って感じでした。一番最初は何年かは忘れたけど最初のころだったかな、MCと魔女旅に出るのイントロまでの映像。やっぱり2011年はなかったけど、中でも最近クージー本で読んだばかりだったマサムネ、民生さん、吉井さんで歌ったチェリーがあったのは本当にありがとうございます!!!!と思いました。最後のサビだけだったけど、舞台袖から撮った隠し撮りみたいな映像で笑、残ってたのがほんと奇跡だよ。吉井さんがコーラスしてるチェリー、あーーー何回でも聞きたい!!!それから「君に」を「君と」と歌ってしまい恥ずかしがる吉井さんをあと100回は見たいのでその映像売ってください(真顔)。ちなみにこの映像、5回くらい見ました笑。
楽屋のスピッツや、20周年のときのスピッツの前の幕間、最後に吉井さん民生さんによる幕間のダイジェストが笑。撮影していただけあって歴代のものが見られました(残しておいてくれてありがとう!)。こんなに吉井さんが見られるとは思いもよらず!一番最後が仮面ライダーで、仮面つけた二人が自転車をバイクに見立てて後ろから火花散らしながら(飾りのマフラーに射した花火w)走り去る映像だったんだけど笑、それを見た小さい男の子が「あ!仮面ライダーだ!ぼくこれみてからいくね!」って言ってたのがすんごいかわいくて、同時にあのおじさんたち本物の仮面ライダーじゃなくてごめんよ!となんとなく罪の意識が笑。ごめんね、ふざけたおじさんたちで。←
こんなふざけたおじさんたちが大好きです。吉井のおじさんたぶん今年もでないけどねー。涙

【右サイド】→撮影時の小道具
タイトルしっかりみてなくてジャケ写だと思ってたんだけど、帰って検索してみてもわからなかった...。
と思ったら、2014年のサンキューカードの手の形のイスだった!たまたまハガキの整理してて気づきました笑。

【右手前】→壁面展示
三日月ロックのジャケ写のアザーカット数枚(実物)と、さざなみCD、ルキンフォー、群青の原画の展示。(あれ、魔法のコトバはあったっけ...?)
三日月ロックのモデルさん、座ってるから気づかなかったけど、立っているアザーカットを見たらスタイルがとーってもよかった。
福田利之さんの原画は、紙に書かれたなんとなくザラザラした質感をイメージしていたんだけど、画板に油絵(詳しくないのでアクリルかもしれないけど...)で書かれているとは思っていませんでした。つやつやしていて、とてもすてきでした。
*三日月ロックのジャケットは、マサムネのイメージが「汚部屋にいる女の子」で、本物だと美しくないので笑、木村さんの昔の事務所にセットを作ったのだそう。デジカメで撮ると綺麗に撮れすぎてしまうため、ディテールがでないように大判のポラロイドカメラ(エイト・バイ・テン)で撮ったのだそうです。(これ聞くまで、展示してあったのがそのポラロイドだとはわからなかった)プロが使うポラロイドはめくると色が出てくるもので、早めにめくると色が定着せず薄いので、わざとそうしてそれをスキャンして彩度を上げる、ということをしていたそう。マサムネに見せたときに、もう少しカラフルな方がいい、との要望が。マサムネにとって色は半分くらい大事な要素かも、と仰っていました。マサムネも好きな、思い入れのある1枚みたいです。(トークショーより/木村氏談)
以上で展示物は終了。

このまま階段で降りてしまうともう中には戻れないとのことで、最初昇ってきた階段まで戻って、屋上のカフェスペースへ。

その3へつづく→→→

  
Profile*
100312_0316_01
name:トコ
スピッツと同い年(1987→)

大抵SMAP(剛担)かスピッツか吉井和哉のことを考えています。
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【2005】

9/19 SMAP
SMAPとイク?SMAP SAMPLE TOUR FOR 62DAYS. ナゴヤドーム

【2006】

8/31 SMAP
Pop Up! SMAP -飛びます!トビだす!とびスマ?TOUR- ナゴヤドーム

【2008】

11/27 SMAP
s.m.a.p 2008 super.modern.artistic.performance tour ナゴヤドーム

【2009】

8/8 B'z
SUMMER SONIC 2009 東京

【2010】

2/17 B'z
B'z LIVE-GYM 2010 “Ain't No Msgic” ナゴヤドーム

2/20 B'z
B'z LIVE-GYM 2010 “Ain't No Msgic” ナゴヤドーム

5/22 aiko
aiko LIVE TOUR LOVE LIKE POP vol.13 日本ガイシホール

8/21 稲葉浩志
Koshi Inaba LIVE 2010~enⅡ~ 静岡エコパアリーナ

8/28 SMAP
We are SMAP!2010 SMAP CONCERT TOUR ナゴヤドーム

10/27 稲葉浩志
Koshi Inaba LIVE 2010~enⅡ~ 日本ガイシホール

10/28 稲葉浩志
Koshi Inaba LIVE 2010~enⅡ~ 日本ガイシホール

【2011】

6/2 aiko
aiko LIVE TOUR LOVE LIKE POP vol.14 中京大学市民文化会館オーロラホール

6/26 スピッツ
SPITZ Jamboree Tour 2011 “とげまリーナ” 日本ガイシホール

7/14 スピッツ
SPITZ Jamboree Tour 2011 “とげまリーナ” 大阪城ホール

9/4 SMAP
SMAPファンミーティング2011 名古屋国際会議場センチュリーホール 第2部

9/10 スピッツ
ロックロックこんにちは!ver.15 ANNIVERSARY 怪人 十五少年反抗機

9/23 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- サンドーム福井

9/24 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- サンドーム福井

10/16 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 朱鷺メッセ

10/23 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 広島グリーンアリーナ

11/6 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- さいたまスーパーアリーナ

11/26 aiko
aiko Live Tour LOVE LIKE ROCK vol.5 Zepp Nagoya

12/10 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- ナゴヤドーム

12/11 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- ナゴヤドーム

12/18 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 京セラドーム

12/24 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 東京ドーム

12/25 B'z
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 東京ドーム

【2012】

5/22 スピッツ
GO!GO!スカンジナビアVol.5 名古屋ダイアモンドホール

7/15 吉井和哉
YOSHI ODEN Zepp Nagoya

8/9 aiko
aiko LIVE TOUR LOVE LIKE POP vol.15 名古屋国際会議場センチュリーホール

8/19 吉井和哉
SUMMER SONIC 2012 大阪

9/15 SMAP
GIFT of SMAP CONCERT'2012 ナゴヤドーム

11/11 草なぎ剛
ぼくに炎の戦車を 赤坂ACTシアター

11/25 吉井和哉
.HEARTS TOUR 2012 名古屋国際会議場センチュリーホール

12/16 吉井和哉
.HEARTS TOUR 2012 サンポートホール高松

12/22 吉井和哉
.HEARTS TOUR 2012 大阪城ホール

12/28 吉井和哉
YOSHI BEANS 日本武道館

【2013】

3/17 吉井和哉
TOUR 2013 GOOD BY YOSHII KAZUYA 土岐市文化プラザサンホール

4/6 草なぎ剛
二都物語 東急シアターオーブ

5/6 吉井和哉
TOUR 2013 GOOD BY YOSHII KAZUYA 一宮市民会館

5/18 吉井和哉
TOUR 2013 GOOD BY YOSHII KAZUYA 福島あづま総合体育館
ライブビューイング イオンシネマ大高

8/29 B'z
B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER- ナゴヤドーム

9/6 aiko
aiko LIVE TOUR LOVE LIKE POP vol.16.5 大阪城ホール

9/14 スピッツ
横浜サンセット 赤レンガ広場

【2014】

4/30 スピッツ
JAMBOREE TOUR “小さな生き物” Zepp Nagoya

6/20 稲葉浩志
Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~ 品川ステラボール
ライブビューイング イオンシネマ大高

7/2 スピッツ
SPITZ THE GREAT JAMBOREE 2014 “FESTIVARENA” 日本ガイシホール

7/3 スピッツ
SPITZ THE GREAT JAMBOREE 2014 “FESTIVARENA” 日本ガイシホール

11/6 aiko
aiko LIVE TOUR LOVE LIKE POP vol.17.5 日本ガイシホール

11/9 SMAP
Mr.S "saikou de saikou no CONCERT TOUR" ナゴヤドーム

【2015】

4/26 スピッツ&吉井和哉
ARABAKI ROCK FEST.15

6/14 吉井和哉
YOSHII KAZUYA STAR LIGHT TOUR 2015 名古屋国際会議場センチュリーホール

6/15 スピッツ
GO!GO!スカンジナビアVol.6 Zepp Nagoya

7/2 吉井和哉
YOSHII KAZUYA STAR LIGHT TOUR 2015 大阪フェスティバルホール

12/25 吉井和哉
KAZUYA YOSHII BEGINNING & THE END Zepp Nagoya

12/28 吉井和哉
KAZUYA YOSHII BEGINNING & THE END 日本武道館

【2016】

2/11 稲葉浩志
Koshi Inaba LIVE2016 ~enⅢ~ 日本ガイシホール

4/3 吉井和哉
ROOTS66 -Naughty 50- 大阪城ホール

5/7 斉藤和義
KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで” 名古屋国際会議場センチュリーホール

6/29 THE YELLOW MONKEY THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 日本ガイシホール

7/9 スピッツ
ロックロックこんにちは!20th Anniversary Special〜R² need U,I need U〜 大阪城ホール

8/21 THE YELLOW MONKY SUMMER SONIC 2016 東京

9/20 スピッツ
SPITZ JAMBOREE TOUR 2016“醒めない”名古屋国際会議場センチュリーホール

9/21 スピッツ
SPITZ JAMBOREE TOUR 2016“醒めない”名古屋国際会議場センチュリーホール

11/13 TRICERATOPS
TRICERATOPS ACOUSTIC LIVE TOUR 2016 名古屋ダイアモンドホール

11/28 スピッツ
SPITZ JAMBOREE TOUR 2016“醒めない” 長良川国際会議場

12/28 THE YELLOW MONKY
メカラ ウロコ・27 日本武道館
ライブビューイング 109シネマズ名古

【2017】

7/1 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50” 静岡エコパアリーナ

7/5 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50” 大阪城ホール

7/12 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50” 日本ガイシホール

7/13 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50” 日本ガイシホール

8/12 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50”さぬき市野外音楽広場テアトロン

8/24 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50”横浜アリーナ

10/1 スピッツ
SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50” 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
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