生活、音楽、吉井さん
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【情報解禁】音楽劇『道』2018年12/8~28日生劇場にて上演決定‼️#草彅剛 がフェリーニ作品に初挑戦❗️
映画監督フェデリコ・フェリーニ×演出家デヴィッド・ルヴォー
不朽の名作映画「道」が日本初、舞台化決定✨
公式サイトはコチラ➡️https://t.co/kvEyyNUctQ pic.twitter.com/pE3tHk73TZ
— 音楽劇『道』 (@michi_lastrada) 2018年8月8日
ふおおおお!!!ドーンときたーーー。草彅剛がフェリーニ作品に初挑戦! 映画監督フェデリコ・フェリーニ×演出家デヴィッド・ルヴォー 不朽の名作映画「道」が日本初、舞台化決定。https://t.co/s9GMoDaqPS#新しい地図#atarashiichizu#草彅剛#TsuyoshiKusanagi pic.twitter.com/WeXvHz1Hcj
— 新しい地図 (@atarashiichizu) 2018年8月8日
ミノキ兄弟、映画の吹き替え、そして舞台...!
まさか年内にもう一度舞台があるとは思っていませんでした。
音楽に対して一番食指が動く私には「音楽劇」というところが一層興味わきます。
行けたらいいな...。(割と弱気w)
これまた狭き門だとおもうけど、新しい地図の先行、挑戦させていただきます。
大阪にて開催のジャイガ。エレファントカシマシのステージへご参集下さった皆様、誠に有難うございました。
まだまだ引き続く夏フェスへの出演。全国各地の皆様、何卒宜しくお願い致します。 pic.twitter.com/XXopUQztgh
— エレファントカシマシ (@elekashi30th) 2018年8月5日
エレカシのステージが見たい、と日に日に募る想い。エレファントカシマシが戦い続ける理由。 https://t.co/oKdKHS9VbT
— エレファントカシマシ (@elekashi30th) 2018年8月5日
今週は私も超行きたいライジングサン!素敵な日になりますように。
最近はライブのレポを長文で書き残す人は少なくなってきて寂しい限りですが、SNSで花が咲くように、花火が上がるように、今感じた興奮をその場で咲かせた文字はとても楽しげだ。
一方私は、いまだに自分が見たライブの思い出を数日かけて物語のように書き残すという作業を何年も続けているけれど、なんだかまるで思い出の貯金をしているみたいだなって、ふと思った。書き残したい理由はそれだけじゃないんだけど、でもそれも理由の1つで間違いない。こう言うとすごくネガティブなんだけど、将来の孤独に備えて思い出の貯金をしているみたいなところがある。
アルバム「Wake Up」の風と共にを聴いていたとき、「さよなら昨日の私 想い出は懐かしいけど 今の私にこそ相応しい 輝きを抱きしめたいのさ」のところで、少し歌詞とはニュアンスが違う受け取り方ではあるけど、私は今の輝きより思い出の懐かしさに傾倒しがちなのでは、と自分を見つめてみたりしました。
でも宮本さんの歌は、懐かしむことはやめて過去は振り返るな、というわけではなく、むしろ過ぎ去った日々も大切にされている。
「たそがれて うつむきがちに歩いてた
懐かしかったり 切なかったり
思い出時にふと自分がいぢらしく 愛おしくて涙ホロリ
でも さあ POWERチャージして もう一度出かけよう
準備はいいかい?GO」(夢を追う旅人)
「青春の思い出に 来たるべく未来の日々に
そして流れてゆく時に 乾杯 乾杯」(旅立ちの朝)
「去年(こぞ)の風に涙を流し 今朝の空に再び立ち上がる」(いつもの顔で)
アルバム「Wake Up」の中だけでもこんなに歌ってる。
もう一つ、大好きな歩く男からも。
「一瞬がすべてだなんてBaby 近頃気がついたぜ
光に満ちた思い出が証拠さ
今がすべて
今が光りなんて
わかっちゃあいるけど...」
宮本さんの決して強引に腕を引っ張るようなことはしない導き方が好きです。
力強いけど、人への心の動かし方が全然強引じゃないのよねこの人。
傷に寄り添って背中貸してくれるような感じ。そこが素敵。
過去も過ぎゆく日々も未来もぜんぶ抱きしめて今をゆく男を、これからも見ていたいな、と思う。
その姿が、私の光。
「でも例えりゃあ人生は花さ 思い出は散りゆき
ああ 俺が再び咲かせよう」(桜の花、舞い上がる道を)
いい歌詞...。
“思い出”と言えば、好きな歌詞がもう一つ。
「音楽を軸に回るオレのLIFE
この星の思い出を歌に」(バッカ/吉井和哉)
同い年のこの二人、世界は違うけど、似てるところある、とひっそり思っています。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018。エレファントカシマシのステージを共にした皆様、有難うございました。LAKE STAGE、トリを務めさせて頂きました。
続けて明日は大阪へ。ご来場の皆様、ステージにてお待ちしております。#RIJF2018#ジャイガ pic.twitter.com/Vm4Q6pretw
— エレファントカシマシ (@elekashi30th) 2018年8月4日
斜めっている男椅子の上に立つ先生のバランス感覚。[RIJF2018] エレファントカシマシ - クイックレポート更新 #RIJF2018 https://t.co/8If9ete1fc
— rockin'onフェスOFFICIAL (@rockinon_fes) 2018年8月4日
25周年のDVDで初めてこの椅子を見て、後に男椅子という名前がついていることを知りました。
こうやってお立ち台になったり、座ってギターを弾くときに、普通に座るんじゃなくて背もたれに座って座面に右足を立てて弾くんです。高さがちょうどいいのですよねきっと。(今度パイプ椅子に座る機会があったらこっそり一回やってみたいと思っている。チビだし絶対に左足が床につかないはずwミヤジの足まっすぐで本当にきれいだよな...)
使っていくうちに、どのパイプ椅子でもいいわけじゃなく、この男椅子じゃないとしっくりこなくなっていったのだろうな、と推測。もうボロボロなんだけど、それが格好良いんだよなー。
ただのパイプ椅子なのに、もうただのパイプ椅子じゃなくなっている。
存在感すごい、とファンになりたての私でも感じるほどです。
いつか座面が外れてしまうのでは、とヒヤヒヤするのはもう結構前からのようです、ファンの方のライブレポを拝見するに。
今日も頼みます。
エレカシの会報、昨日やっとうちにも届きました。やっぱりなんか遅いんだよな...。今回のスピッツの会報は珍しく発送から3日くらいで届いて(いつもは一週間くらいかかる)、やれば出来るじゃねえか、とおもいましたがたぶん台風がくる!ってときだったからかな。いつもこれくらいだとうれしいんですけどね...。愛知の郵便屋さんは多忙なのだろうか。
エレカシの会報は内容がとてもシンプル。封筒もシンプル。毎回インタビューと撮り下ろし写真がない会報は初めてだ。でもその無骨さがエレカシな感じがして好きです。その変わりライブレポの写真がとてもいい!紙の質もよいので会員限定の写真集のよう。A4サイズだから棚にしまいやすいし、ページ数が少ないから読みやすく何度も手に取りたくなる。実際何度も読んでいます。
スピッツの会報はね、メンバーの手書きページやコラム、今お気に入りのCD&DVDの紹介が毎回あるのがたのしみ。読むところがたくさんあるから明日はあれを読もう、次の休みにはあれを読もう、という楽しみ方ができます。今回は全48P!
FCによってそれいいなー!っていうところはもちろんあるけど、基本それぞれのいいところをめいっぱい楽しんでいます。会員数も違うしね。
ただ、B'zの会報を超える会報は日本にないだろうなとおもっています。ここのFC本当にすごいからね...。
※私は過去にB'z、aikoの会員経験あり
さて、ジャイガのレポを楽しみにしつつ、行動開始するかな。
ぎゃーもう半日過ぎてるー!
あ、風邪はですね、熱は微熱ですんで、今鼻をぐずぐず言わしてます。ぐるじーよー。
フェスファンの気持ちがちょっと分かるよ。
私も自分の音楽をやるしかないですね!#ロッキン #RIJF2018 #rijf #m-flo #エレファントカシマシ #ユーミン pic.twitter.com/1RgBpipqJs
— 松任谷由実 Official (@yuming_official) 2018年8月4日
そこのスカパラTのひとー!うしろにユーミンいるよー!笑RIJF2018でしかあり得ない、奇跡のツーショット、ユーミンVSエレカシ宮本。 - 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 https://t.co/14poGw88F1
— rockinon.com(旧RO69) (@rockinon_com) 2018年8月4日
宮本さんのあどけない笑顔には毎回やられます。

