生活、音楽、吉井さん
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最初見たとき、昔の宮本さんなのかと思った。宮本浩次「冬の花」
2019.2.12(火) 配信開始https://t.co/7JmUMXCybp pic.twitter.com/O8SgHqZZLI
— エレファントカシマシ (@elekashi30th) 2019年1月29日
山崎さんが1/13の総編集長日記で、JAPANに掲載される宮本さん(呼び方がなかなか定まっていませんでしたが“宮本さん”でいってみたいとおもいます)の写真について「いままで見たことのない、宮本の狂気のようなものが写っている。」と書いていたのを読んでいたし、ドラマのタイアップが発表されたときの写真もそういう雰囲気のものだったから、まさかソロ最初の公式最新アー写でこういうものを提示するとは思いもよりませんでした。
よく見ると髭があるし紛れもなく今の宮本さんなんだけど、少年のような、無邪気さや純粋さが滲み出たその写真に、ああ、まずい、これはまずいぞと思った。
オフィシャルサイトの感じといい、このアー写といい、私は次々とこの世界観に魅せられていっている。
ソロになるとなんでみんなこう、なんというか、儚げというか、無垢というか、ちょっと泣きそうになる雰囲気になるんだろうな。
私のセンチメンタルなフィルター越しに見ると、そう感じてしまうんです。そして私はそういうところに本当に弱い。
山崎さんの言う狂気のようなものが写っている宮本さんを見たら、また変わるのかな。
あ、勘違いしてた、2月号のJAPANはもう見てたのに笑。
まだ扉は開かれたばかり。
これからアルバム、ツアーと繋がるのかさえ今の時点では(もしかしたら宮本さん本人も)わからないけれど、扉から少しだけ見えてきた景色に今私は魅せられてしまっている、ということを書き残しておこうと思う。
冬の花、2話目でだいぶ全貌が見えてきた。
起伏のある美しいメロディー。なぞりながら歌うだけで鼻の奥がツンとなる。
やっと配信日もわかった。1週ずつ小出しにされるもどかしさ、でもこの少ない情報を大事に抱きしめながら待つ時間、大好き。
ドラマもおもしろくなってきて、次週がたのしみだ。
吉井の和哉さんがね、有料コンテンツのことだからどこまで話していいやらなんだけど、昨日大型バイクの免許取るとか言い出してね。あの長い足でバイクに跨がる姿はさぞかしかっこいいだろうなあと妄想で気を紛らわせつつ、実際心の中では心配だなあ...ほんとに取るのかなあ...とお米何合お釜に入れたかわからなくなるくらい今日まで考えてたのに、よくよく考えたら忙しすぎて取る時間なかったって。なんだよ笑。もーあの子ったらお母さんほんとヒヤヒヤしちゃうわ。あなた一人の体じゃないんだからね!(大好き)
とはいえファンだからってどこまで口出していいかいつも迷うんだけど、でもやってみたいことがあるなら出来る限り応援したいなとおもうよ。母のような心で。
その前はタニタさんの機器の話をしていた吉井さん。
今月で6周年を迎えたこのブログ。
思うところがあって今更ながら記事のカテゴリ分けを始めました。
一つ一つ内容を確認しながらなので、ああ、あんなことあったな、こんなこと書いたな、と恥ずかしくも懐かしく。
SMAPのことがあった2016年を通るのは、自分の書いたことながら、つらかった。
そして吉井さんがもう一度バンドをやると知って、ものすごく戸惑っていたあの頃の自分とも再会。
昨年末、メカラウロコの配信を見るために月会費コースの会員になったので、今見られるTYMS MAGAZINEとTYMS CHALLENGEを見たのだけど、イエローモンキーの中にいる中学生みたいな吉井さんに呆れつつw、でもあーこんな感じなんだなあ、となんだか微笑ましくて(そして大笑い。エマさん超かわいい笑。)。
すっかり見慣れたイエローモンキーの吉井さん。3年が経って、私の気持ちもだいぶ変化したなあと、ブログを読み返してしみじみ思いました。
変化の受け止め方は人それぞれ。人それぞれだよ。
とはいえファンだからってどこまで口出していいかいつも迷うんだけど、でもやってみたいことがあるなら出来る限り応援したいなとおもうよ。母のような心で。
その前はタニタさんの機器の話をしていた吉井さん。
(笑)君がよけりゃ必要としてくれ pic.twitter.com/qGiP44f2PX
— 株式会社タニタ (@TANITAofficial) 2019年1月28日
今月で6周年を迎えたこのブログ。
思うところがあって今更ながら記事のカテゴリ分けを始めました。
一つ一つ内容を確認しながらなので、ああ、あんなことあったな、こんなこと書いたな、と恥ずかしくも懐かしく。
SMAPのことがあった2016年を通るのは、自分の書いたことながら、つらかった。
そして吉井さんがもう一度バンドをやると知って、ものすごく戸惑っていたあの頃の自分とも再会。
昨年末、メカラウロコの配信を見るために月会費コースの会員になったので、今見られるTYMS MAGAZINEとTYMS CHALLENGEを見たのだけど、イエローモンキーの中にいる中学生みたいな吉井さんに呆れつつw、でもあーこんな感じなんだなあ、となんだか微笑ましくて(そして大笑い。エマさん超かわいい笑。)。
すっかり見慣れたイエローモンキーの吉井さん。3年が経って、私の気持ちもだいぶ変化したなあと、ブログを読み返してしみじみ思いました。
変化の受け止め方は人それぞれ。人それぞれだよ。
I don't knowがMV含めてとても好み。
モノクロ、光と影、表と裏、一つの画面で地続きのストーリー展開、トランプしてるところで手が映るところとか...わたしのすきなやつがいっぱい...。
衣装もかっこよくて、吉井さんのジャケットとても素敵。どこのだろう。すごく似合ってる。吉井さんアイライン引いてる?ていうかこの吉井さん超かっこいいんだけどどうしよう。しまっておきたい。みんな好きになっちゃう!!←ばか
朝のWSでステージアクションのネタがつきてきたって言ってたけど、私にとっては1:26→27の吉井さんのそのステップだけでご飯3杯いける(真顔)。なんだろう。特別なことしてるわけじゃないのになんでこんなにかっこいいんだ?
実はドラマのための書き下ろし、と聞くと私はそれよりは完全にオリジナルな曲の方が贔屓してしまいがちなんだけど、刑事ゼロ、おもしろいしいっきかっこいいし(沢村一樹さん好きなんです笑)ラストに流れる I don't know、吉井さんの声、個人的に全部がぴたっときてはーしあわせだーってなってます。(ピタッとハウス~)(吉井さんハマってたのかしら笑)
ぷっすまがまだあったら絶対いっき番宣しに来てくれてたのにな...。
わたしは誰かと空に尋ねても答えてくれない
優しいだけの青ばかりで
がなぜだか心に沁みる今日この頃。
そう感じながらMVを見ていたら、映像の中で唯一ある色が青だった。
私が世界で最も愛している色。
I don't knowの歌詞には「優しいだけの青」の前にもう一つ色が出てくる。
踏切を待つ 真っ赤なサイレンが
規則正しく 叫ぶ
誰の悲しみが通り過ぎる?
赤と青の対比が一層胸を締め付ける。
吉井さんの書く詞は本当にすごい。

