生活、音楽、吉井さん
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今日はスピッツのメジャーデビュー28周年記念日。
ありそうでなかったスピッツの朝ドラ主題歌。
知ったときはついにきたな...!という感じでした。
水曜と土曜は朝ドラを見ながら化粧をして出勤するルーティーン。
朝が苦手で、朝ドラ始まってるのにまだ化粧まで辿り着いてなくて慌てる日が常なんだけど...4月からはスピッツを聴くために、準備が早くなるかも!笑
スピッツの、爽やかだけじゃない実はハチの針を隠し持っている絶妙な心地よさが好き。
カセットテープでチェリーを聴いていたあの幼い日は遠くなるにつれて尊くなっていくけれど、今でも私にとってチェリーは、聴くたびにときめきを連れてきてくれる歌。
今年もまた新しいものを見せてくれそうなんで、まずは朝ドラ、そして...?
今度はどんなときめきを連れてきてくれるのか、ほんと、楽しみだよ!
いよいよ来週から朝ドラでスピッツが流れるんだな~。#なつぞらの主題歌は、スピッツの「優しいあの子」に決定♪♪ボーカルの草野マサムネさんは、舞台である十勝を訪ね、その土地で感じたことを曲にしたそうです。放送をお楽しみに♪
草野マサムネさんのコメントはコチラ↓https://t.co/mjRIrneoAi#スピッツ pic.twitter.com/Hwal7OMJPh
— 【公式】連続テレビ小説「なつぞら」 (@asadora_nhk) 2019年2月19日
ありそうでなかったスピッツの朝ドラ主題歌。
知ったときはついにきたな...!という感じでした。
水曜と土曜は朝ドラを見ながら化粧をして出勤するルーティーン。
朝が苦手で、朝ドラ始まってるのにまだ化粧まで辿り着いてなくて慌てる日が常なんだけど...4月からはスピッツを聴くために、準備が早くなるかも!笑
スピッツの、爽やかだけじゃない実はハチの針を隠し持っている絶妙な心地よさが好き。
カセットテープでチェリーを聴いていたあの幼い日は遠くなるにつれて尊くなっていくけれど、今でも私にとってチェリーは、聴くたびにときめきを連れてきてくれる歌。
今年もまた新しいものを見せてくれそうなんで、まずは朝ドラ、そして...?
今度はどんなときめきを連れてきてくれるのか、ほんと、楽しみだよ!
イエローモンキーのタワレコのポスターの言葉が素晴らしくてリツイートしたのだけど肝心の見て欲しいところがパッと見だけじゃわからないもどかしさ。THE YELLOW MONKEYがタワーレコードの「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター最新版に初登場いたします!
また、アルバム『9999』発売を記念して4月16日(火)から約1ヶ月間の期間限定コラボカフェ開催&コラボグッズ発売も決定✨どうぞお楽しみに!
▼詳細はこちらhttps://t.co/rCimcvIsOB pic.twitter.com/hquKlmqEqx
— THE YELLOW MONKEY (@TYMSproject) March 22, 2019
写真も見て欲しいけど!私が本当に見て欲しいところ!!そこじゃない!!!
っていうTwitterあるある。(ある?)
「どんなに世の中が変わろうとも
オレたちが生きている限り
オレたちが愛してきたものを
君に届ける。」
“オレたちが愛してきたもの”っていうところがね。
だから好きなんだよ...ってなるよね。
君が愛してきたものじゃなく、オレたちが愛してきたもの。
昨日月曜から夜ふかしを見ていたら平成のJ–POPによくある歌詞を調べてランキングにしてたのがおもしろかったんだけど、「手を離さない」っていうのが5位とかで何百曲にも使われてて、なるほどなって笑。(私もブログで使うことあるwたまに自分でおまえの言葉はふつうだなと思って凹む)←
で、それを見て思い出した。
吉井さんは“手を離さない”じゃなくて“この手でよかったらいつだって掴まれ”と歌う歌がある。
特別捻った歌詞じゃないんだけど、いつも心にある歌。
私の中でこの違いは大きかった。
最近なにかあったようで、かなり落ち込んだ様子だった吉井さん。
誰の言葉も届かないときってあるけれど、思わず短いメッセージを贈ってしまった。
いつも素敵な歌を届けてくれる大好きな人に、こういうとき何もできない。
でも時々こうしてこっそり胸の内を少しだけ話してくれると、信じてもらえてるのかなって思う。うれしいことです。とても。
ギター、よかったね。吉井さんも好きをいっぱい摂取してね。
さっきの歌詞に続く言葉は、ずるいから使わないっていう吉井さんには珍しく使っている言葉。確かにずるい。でも今あなたに歌いたいと思ってしまった。
この手でよかったら いつだって掴まれ
今日も君のことを 愛してるよ
剛さんが出演している映画「まく子」、観てきました。
穏やかに巡る短い季節の中で、少女が「まいて」教えてくれるもの。
舞い落ちる枯葉を見て、全部落ちるからこんなにもきれいなんだと、少女は言う。
無垢な少女の気づきが、胸に響きました。
変わること、終わること、そこへ向かうことは、美しい。
終わりがあるから、再び始まる。
いつの間にか大人の顔をして生きている今。あの頃の自分を思い出しながら、今ある変化への戸惑いを心に思い浮かべて、受け入れるということをじんわりと認めていける映画でした。
サトシの反面教師である最低な父親役を演じていた剛さん。
この町で一番最低な大人の男だとサトシに思わせてしまう、彼の心の変化にも気づけないふわふわした男なんだけど、そんな最低な男の、父親の父性が、とてもよかった。最低なんだけど、ちゃんと父親としての存在は担っていて、ずるいよなあって笑。でもそここそが子にとってとても重要なこと。特におにぎりのシーンが好きでした。思春期のサトシにはちょっと鬱陶しかったかもしれないけれど、父さんのおにぎりの味、大人になってからきっと思い出すんじゃないかな。別の意味でダメな父親を持つ私には、サトシがちょっとうらやましかったり。(それがあるからきっと私はダメな父親の父性に弱いのだろう...)
最低な父親といえば最近も「クソ野郎と美しき世界」で演じていたけれど、剛が演じる最低な父親の父性、胸にくるものがあります。ダメさが剛の持つ純粋さを際立たせるのかな。
出番が少ないとの情報を目にしていたのでそのつもりでいたのだけど、存在感もあったし、確かに多くはなかったかもしれないけど私はそんなに少なく感じなかったかな。
それにしても剛の板前姿、かっこよかったなあ...。(すみません笑)

