生活、音楽、吉井さん
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スピッツ草野マサムネさんがMCを務めるラジオ番組「ロック大陸漫遊記」、4月19日の回でイエローモンキーを流してくれたので、その部分だけちょっと文字起こし。
今回の漫遊テーマは「1995年・勝手にライバルバンドで漫遊記」。
* * *
(冒頭より)「95年というのはロビンソンでスピッツがブレイクした年なんですけどもその年に、俺が勝手にライバルと思っていたバンドが95年にリリースした曲達を選んでお届けしようという企画です。」
~中略~
「後半はこのバンドから行ってみましょうTHE YELLOW MONKEY。イエモンはあのー、デビュー当時リハスタが、同じだったですよ顔見知りではなかったんですけど。でたまにねぇ、スタジオの小窓からねぇ、リハを、見てた。ですんげえかっこいいバンドがいるっつってメンバーと盛り上がって見てたんすけどもぉ、その後あの共通の知り合いもいたんで吉井くんになんかスピッツの、グッズが渡ってたりして、当時、吉井くんがスピッツのグッズのパーカーをね着てテレビ出てくれたりとかしてね、いいひとだなあなんて思ってましたが、実際にちゃんと知り合ったのは、あーソロになってからなんですけどもぉ。イエローモンキーはね、ああいう、グラムロックでちゃんと売れたというのはすげーなと思いますね日本でね。田村とその頃よく話してたのは、自分が、ねあの頃95年当時に、10代だったら、スピッツじゃなくてイエモン聴いてるよねーっていうのはよく話してましたね。でね、吉井くんがね若い頃やってたバンドがね地元静岡でね、田村とテツヤが見に行ってとかそういう話もあったりこの辺の話はね、ジュディマリの恩田さんとか、公太さんもメタル界隈出身なんで、掘ると長くなるんですけどもね、うん、はい。そのお話はまたの機会に、彼らが、あのうちのメンバーがゲストで来たときなんかにちょっと掘ってみようかなと思いますが。それでは聴いてください、イエローモンキーで「太陽が燃えている」。
THE YELLOW MONKEY、1995年8作目のシングル、オリコンチャートは9位、「太陽が燃えている」でしたー。この曲はあの96年の夏に、行われました、あー「ガッツな息子がキラリ」という、ウルフルズ、奥田民生スピッツの3組でやったイベントあるんですけどもぉ、みんなでセッションでね、演奏して盛り上がった曲でもあります。」
* * *
ということで...イエローモンキーのリハを小窓から覗くスピッツくんたちを想像するだけで超かわいいんですけど、っていうか吉井さんが若い頃やってたバンドってアーグポリスのことだよね?えっリダとテッちゃん見に行ってたのまじでその話kwsk!!!!次回のメンバーと漫遊記の際にはぜひ!ぜひとも!そこら辺掘り下げていただきたいです。はい。
吉井さん面識なかったのにスピッツのパーカー着てたんだ~。「いいひとだなあ」って、かわいい...マサムネかわいい...。はー、自分が好きなバンドから見た自分が好きなバンドの話を聞くっていいね。にやけちゃうね。いつも聴いてる曲もこうして番組内で流れるとやたら興奮してしまうという、そういう話でした笑。
それにしても、「ガッツな息子がキラリ」って(じわじわ笑)。
今回の漫遊テーマは「1995年・勝手にライバルバンドで漫遊記」。
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(冒頭より)「95年というのはロビンソンでスピッツがブレイクした年なんですけどもその年に、俺が勝手にライバルと思っていたバンドが95年にリリースした曲達を選んでお届けしようという企画です。」
~中略~
「後半はこのバンドから行ってみましょうTHE YELLOW MONKEY。イエモンはあのー、デビュー当時リハスタが、同じだったですよ顔見知りではなかったんですけど。でたまにねぇ、スタジオの小窓からねぇ、リハを、見てた。ですんげえかっこいいバンドがいるっつってメンバーと盛り上がって見てたんすけどもぉ、その後あの共通の知り合いもいたんで吉井くんになんかスピッツの、グッズが渡ってたりして、当時、吉井くんがスピッツのグッズのパーカーをね着てテレビ出てくれたりとかしてね、いいひとだなあなんて思ってましたが、実際にちゃんと知り合ったのは、あーソロになってからなんですけどもぉ。イエローモンキーはね、ああいう、グラムロックでちゃんと売れたというのはすげーなと思いますね日本でね。田村とその頃よく話してたのは、自分が、ねあの頃95年当時に、10代だったら、スピッツじゃなくてイエモン聴いてるよねーっていうのはよく話してましたね。でね、吉井くんがね若い頃やってたバンドがね地元静岡でね、田村とテツヤが見に行ってとかそういう話もあったりこの辺の話はね、ジュディマリの恩田さんとか、公太さんもメタル界隈出身なんで、掘ると長くなるんですけどもね、うん、はい。そのお話はまたの機会に、彼らが、あのうちのメンバーがゲストで来たときなんかにちょっと掘ってみようかなと思いますが。それでは聴いてください、イエローモンキーで「太陽が燃えている」。
THE YELLOW MONKEY、1995年8作目のシングル、オリコンチャートは9位、「太陽が燃えている」でしたー。この曲はあの96年の夏に、行われました、あー「ガッツな息子がキラリ」という、ウルフルズ、奥田民生スピッツの3組でやったイベントあるんですけどもぉ、みんなでセッションでね、演奏して盛り上がった曲でもあります。」
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ということで...イエローモンキーのリハを小窓から覗くスピッツくんたちを想像するだけで超かわいいんですけど、っていうか吉井さんが若い頃やってたバンドってアーグポリスのことだよね?えっリダとテッちゃん見に行ってたのまじでその話kwsk!!!!次回のメンバーと漫遊記の際にはぜひ!ぜひとも!そこら辺掘り下げていただきたいです。はい。
吉井さん面識なかったのにスピッツのパーカー着てたんだ~。「いいひとだなあ」って、かわいい...マサムネかわいい...。はー、自分が好きなバンドから見た自分が好きなバンドの話を聞くっていいね。にやけちゃうね。いつも聴いてる曲もこうして番組内で流れるとやたら興奮してしまうという、そういう話でした笑。
それにしても、「ガッツな息子がキラリ」って(じわじわ笑)。
妄想リビングのラグ。
元々インテリアを考えるのが好きでもうずっと前から楽天のお気に入りにいる子。はーやっぱすてきーーー。
職場が調剤薬局のため、時給で働くパートの私はいつも通りの勤務で働ける有り難さと感染(させてしまう)リスクの不安の中にいて、引っ越ししたばかりでなかなか落ち着かないし、こういう時って私の場合いつも以上にいつものルーティーンしかしなくなるというか出来なくなるんだなあと感じている。仕事して、家事して、スマホ開いて吉井さんとこ見ていつものブログさんなどを巡回して楽天見てコスメ動画更新されてたら見てブログ書きたいときは書いて眠くなって寝てしまう...。休みの日も今は専ら引っ越しの片付けして(以下同文)。
で、やりたいことたくさんあるのにな、暇すぎてAmazonプライムで映画とか観まくりたいな...とちょっとないものねだりしちゃってるという話。せっかく入ってるのに映画どころかなぎスケもあれから見てないんだよね...ごめん。あ、でもKindleで雑誌は読んだ!ちょっとだけ笑。でも余裕がない(主に心の)というのもあるけれど、気が向かないとほんと見向きもしないから、やー、定額の見放題は私にはとことん向いてないようです。そういえば食べ物のバイキングもむちゃくちゃ苦手なんだった。食べ物も情報量も入れるという意味では一緒、なのか?
音楽を聴くのも、手が伸びるのは今はほぼスピッツか吉井さん。最初に戻るけど、不安なときは冒険せず聴き慣れた安心感を求めるものなのねと思うこの頃です。
そう!この前のロック大陸漫遊記でマサムネついにイエローモンキー流してくれたのー!(私の記憶の中では初だけど違う気もしなくもない笑)次のブログはその話を書き残しておこうかなー。あと吉井さんがRoute Fukushima観てたから私も観たら(映画は観ないのに)ちょっとお絵かきもしたくなってきた。明日の休みは家で楽しいことしたいなー、などとと思いながら今日のところはおやすみなさい。
自分の言葉に吉井さんが答えてくれたことを思っては何度も感動が込み上げる。
今日は雨、帰り道、遠くで光る稲妻、涙で濡れたマスクがひんやりとした。
大好きなアーティストからの言葉という、どんな嫌なことも帳消しに出来る魔法を手に入れた私は、この先何があっても大丈夫な気がしている。
今私の頭の中は、吉井さんと一人暮らし計画でいっぱいだ。
ナチュラルな北欧風か、男前なヴィンテージ風か、自分の大切なものをそばに置いて、とびきり自分好みのインテリアを、ただ妄想するだけでも気が紛れて楽しい。
吉井さんは今週、自身のサイトで2曲の弾き語りの動画を見せてくれた。
球根とBELIEVE。
私は重めのファンということもあって、弾き語りを苦手としている彼が心を込めて弾き語りしてくれている姿を見るだけでぐっときてしまう。
弾き語りの球根、とてもよかった。なんていうか、ああこの曲はこの人から生まれてきたんだなあって、すごく感じた。
BELIEVEは「君を失ってしまったオレはどうやら」と悲しみから始まるけれど、最後は「どうにもならないとは思わずに今を駆け抜けたい」と上を向いて終わる歌。あの、いつかの質問の中で、ファンの方の闘病されていたお母様が残していたメモにこの最後のフレーズが書かれていたという話には、思わず私も涙してしまいました。
私はこの歌の「風の中花吹雪舞うように思い出が満開」「目の前が曇って見えづらいワイパーじゃ窓に張り付く花びらは取れやしない」という花びらで表した心情の表現がとても好きで、桜の花が舞う季節には毎年必ず聴いている。
吉井さんありがとう。私はあなたの歌が、歌っている姿が本当に好きだよ。
弦を押さえる美しい左手がよく見えるのもとてもとても素敵なところ、だよね!
今日は雨、帰り道、遠くで光る稲妻、涙で濡れたマスクがひんやりとした。
大好きなアーティストからの言葉という、どんな嫌なことも帳消しに出来る魔法を手に入れた私は、この先何があっても大丈夫な気がしている。
今私の頭の中は、吉井さんと一人暮らし計画でいっぱいだ。
ナチュラルな北欧風か、男前なヴィンテージ風か、自分の大切なものをそばに置いて、とびきり自分好みのインテリアを、ただ妄想するだけでも気が紛れて楽しい。
吉井さんは今週、自身のサイトで2曲の弾き語りの動画を見せてくれた。
球根とBELIEVE。
私は重めのファンということもあって、弾き語りを苦手としている彼が心を込めて弾き語りしてくれている姿を見るだけでぐっときてしまう。
弾き語りの球根、とてもよかった。なんていうか、ああこの曲はこの人から生まれてきたんだなあって、すごく感じた。
BELIEVEは「君を失ってしまったオレはどうやら」と悲しみから始まるけれど、最後は「どうにもならないとは思わずに今を駆け抜けたい」と上を向いて終わる歌。あの、いつかの質問の中で、ファンの方の闘病されていたお母様が残していたメモにこの最後のフレーズが書かれていたという話には、思わず私も涙してしまいました。
私はこの歌の「風の中花吹雪舞うように思い出が満開」「目の前が曇って見えづらいワイパーじゃ窓に張り付く花びらは取れやしない」という花びらで表した心情の表現がとても好きで、桜の花が舞う季節には毎年必ず聴いている。
吉井さんありがとう。私はあなたの歌が、歌っている姿が本当に好きだよ。
弦を押さえる美しい左手がよく見えるのもとてもとても素敵なところ、だよね!

